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バンコクで将棋フレンズ・将棋ウォーズフレンズが欲しい!

 

将棋がめちゃくちゃ楽しい・・・

 

最近、依存症なのではないか?というくらい将棋に熱中している。

毎日毎日、将棋ウォーズで知らない人たちと指しまくり、百鍛将棋でも指しまくり。とにかく指しまくっている。

 

将棋熱がありすぎて、この前の一時帰国の時には、ついつい将棋会館まで行ってしまったくらい熱中している。

将棋会館

(良い天気でした)

 

私と将棋との出会いは、まだ小学校低学年の頃に父親にルールを教わった時に遡る。いざ、父との対戦となると毎回棒銀で攻め込まれて負けまくった記憶がある。

中学の頃も変わらず将棋が好きで、塾の友達や先生と指した。

高校の時も強いクラスメートがいたり、仲良くなったバンドマンの子と時間を見つけては将棋を指していた。

大学の時もクラブに将棋の強い同期や先輩がいて、パチパチ指していた。

今考えてみるとずーっと将棋を指していたなぁと思う。

 

冒頭で述べたように、社会人になった今でも将棋が楽しくてしょうがない。

いつでもどこでもオンラインで誰とでも対局ができるように将棋のアプリを作ってくれた人には、もう感謝しかない。神ですかほんとに。

毎日毎日、知らない人とパチパチパチパチ。。。本当に幸せです。

 

 

 

しかし、

 

 

 

とても幸せなのだが、将棋会館に行った時に、みんながパチパチしている風景を見て、ふと思ったことがある。

 

「対面でも指したい・・・」

「感想戦をやって、ここはああだったね、こうだったねとか言いたい・・・」

「古民家の縁側を借りて、何かをつまみながらパチパチしたい・・・」

「扇子パタパタしたい・・・」

「たまには世間話しながら指したい・・・」

 

オンラインだけでやっていると、対面での将棋が恋しくなるのである。

 

 

対面将棋は、オンラインにはない特別な空間が生まれる。と私は思う。

お互い盤面をにらみ、ベストな手を探し続ける「あの感じ」はなんとも言えない。

やはり、将棋は盤上でのパチパチが一番であると思っている。

 

しかし、現在将棋好きのフレンズはみんな日本におり、なかなか対面パチパチできない。

 

 

そこで!

 

 

バンコクで将棋好きな方!

もしいるならば、指しましょう!

 

盤と駒は一セット持っております!

 

というか、日本の友達でも、

 

「実は僕私も将棋はまってるよ〜」

 

という人もぜひ気軽にご連絡ください^^

ABOUT ME
Author - Taishi Suzuki
Author - Taishi Suzuki
バンコク在住5年目/WEB屋/旅ブログ「BE AMBITIOUS」を運営しています。Japanese travel blogger / I'm based in Bangkok and regularly travel throughout the region.
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