タイのお寺

【ランパーン県】ワット・プラタート・ランパーン・ルアンに行ってきた!

今回は、チェンマイから半日で行けるランパーン県の有名寺院「ワット・プラタート・ランパーン・ルアン」について書いていきたいと思います。

ワット・プラタート・ランパーン・ルアンは1476年に建立された寺院で、本堂はタイに現存する最古の木造建築物と言われています。

お寺の基本情報と場所

お寺の情報

・駐車場あり

・参拝料なし

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<参拝時間>

07:30〜17:00

アーチ状の入り口

ワット・プラタート・ランパーン・ルアンの入り口は、アーチ状になっており、入口から荘厳な雰囲気があります。

高さ45メートルの仏塔

寺院内には、高さ45メートルもある仏塔があります。

ちなみに、この仏塔は丑年の十二支仏塔です。

立派な仏塔です。

本堂内の雰囲気

冒頭で書いた通り、本堂はタイに現存する最古の木造建築物と言われています。

本尊とそのまわりにある柱の模様が印象的でした。

この寺院はランパーン県でかなり有名なお寺のようで、気になる方、丑年の方はぜひ行ってみてください。

*チェンマイからの半日観光として行くことも可能です。

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Author - Taishi Suzuki
バンコク在住5年目/WEB屋/旅ブログ「BE AMBITIOUS」を運営しています。Japanese travel blogger / I'm based in Bangkok and regularly travel throughout the region.